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名作アドベンチャーゲームが携帯電話で遊べる!
「北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ」

大好評だったiアプリ版に続き、「北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ」のEZweb版(KDDI au)とJ-スカイ版(J-フォン)の配信が決定! ゲームの配信は、EZweb版が2003年6月18日から、J-スカイ版が2003年7月16日からの開始を予定しているぞ。まだ遊んだことのない人は要チェック! なのだ。

 EZweb
サービス名: 堀井雄二劇場
サービス開始: 2003年6月18日配信開始
料金: 月額300円(税別)
対応機種: ezplus対応機種(phase2以降)
アクセス方法: [EZトップメニュー]→[遊ぶ・楽しむ]→[ゲーム]→[次ページ]→[RPG・アドベンチャー]→[堀井雄二劇場]

 J-スカイ
サービス名: 堀井雄二劇場
サービス開始: 2003年7月16日配信開始
料金: 月額300円(税別)
対応機種: Java[TM]アプリ(N04除く)
アクセス方法: [Jフォンメニュー]→[J-スカイメイン]→[ケータイゲーム]→[ゲームアプリ]→[RPG・アドベンチャー]→[堀井雄二劇場]

 iアプリ
サービス名: 未解決事件ファイル
サービス開始: 配信中
料金: 月額300円(税別)
対応機種: 503i、504iシリーズ
アクセス方法: [iMenu]⇒[メニューリスト]⇒[ゲーム]⇒[ゲーム2]⇒[アドベンチャー]⇒[未解決事件ファイル]

※ご利用にはそれぞれiモード、EZweb、J-スカイのサービスへの申し込みと通信料が必要です。



美麗なグラフィックで贈る、社会派推理アドベンチャー
「北海道連鎖殺人 オホーツクに消ゆ」

事件解決の鍵は北の海に眠る…

ドラゴンクエストの作者、堀井雄二氏の原作で知られる名作アドベンチャー「北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ」がiアプリで蘇ります。シナリオのテイストはそのままで、携帯電話ならではの簡易システムを採用し、遊びやすくしました。

●「北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ」とは
「北海道連鎖殺人オホーツクに消ゆ」は「ドラゴンクエスト」シリーズでシナリオ・ゲームデザインを手がけている堀井雄二氏が1984年、PC8801用にリリースしたコマンド選択式アドベンチャーゲームです。その後1987年に任天堂ファミリーコンピュータ用、1992年にPC9801用として移植・リメイクされ、根強いファン層に支えられながら着実に売上を伸ばしてきました(PC版、FC版合わせて約35万本の売上を記録)。また、当時としてはシナリオ、グラフィック共に群を抜いており、未だに移植や続編の希望の多いタイトルでもあります。


さっそく調査開始だ


行動を選べ!

●ゲームの進め方
プレイヤーは警視庁の警部となって、晴海埠頭で発生した殺人事件の捜査を行ないます。捜査はコマンド選択によって進めていきます。膨大なシナリオデータをサーバー内に置き、必要に応じてダウンロードすることで、オリジナル作品と同等のシナリオを楽しめます。


●あらすじ
東京湾の晴海埠頭で男の死体が発見された。事件当初は単純な殺人事件として捜査が開始されたが、被害者の足取りを追ううち、事件の真相は北海道にあることが判明する。主人公(プレイヤー)は早速北海道に向かい現地の刑事、猿渡俊介と合流し事件の捜査にあたる。しかし、捜査の手をすり抜けるかのようにして北海道の各地で次々と殺人事件が発生してしまう。北浜、網走港、知床五湖…。謎が謎を呼ぶ中、事件を解明していくうちに捜査の過程で出会ったとある人物に容疑が固まっていく。そして明らかにされる事件の真相と悲劇。果たして犯人を止めることはできるのか。そして犯人の真の目的とは…。

猿渡俊介登場!

鞄を調べると……

※画面写真はiアプリ版のものです。




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