| 充実の新機能 |
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コンピュータとの対局中や対局後に悪手を指摘する「対局中棋譜解析機能」。 |
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多数の棋譜に対して、棋譜解析を連続実行する機能。 |
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対局や定跡の手合割に右香落ち、三枚落ち、五枚落ちを指定可能に。 |
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ヒントによって、コンピュータの読み筋・形勢判断を棋譜のコメントとして記録や表示を可能に。 |
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「棋譜データベース」は、重複しない棋譜だけの追加を可能に。 |
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「詰将棋データベース」は、玉位置・持ち駒を表示するなど、機能を向上。 |
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棋譜情報の一括設定機能は、戦型の自動認識を可能にするなどの強化。 |
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再現中の棋譜をもう一つの柿木将棋で再現する「棋譜複製機能」。 |
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詰将棋の創作用に局面編集で左右反転や全駒の1路移動を可能に。 |
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| 進化を遂げた機能 |
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高速かつ人間らしい手を指す事で定評のある思考部をさらに強化しました。7段階の思考レベルを持ち、戦型も11種類から指定できます。さらに、過去の悪手を自動的に修正する学習機能により、毎局、異なる対局を楽しめます。 |
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人対コンピュータの対局の際、人の手番の時間を利用することで、コンピュータの思考時間を短縮します。 |
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約18万手の平手定跡データベースを搭載し、定跡編集機能によって、最大260万手まで拡張可能です。 |
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対局の棋譜を解析し、的確にアドバイスする「棋譜解析機能」。自分の対局だけではなく、棋譜を入力さえすればあらゆる棋譜の解析ができます。 |
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解をより正確にするなど詰将棋・余詰検出の機能を改良。連続実行も可能。 |
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「棋譜データベース」の最大登録数を10万局に拡大(20万局版も同梱)。 |
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コンピュータを相手に任意の詰将棋問題を解く「詰将棋対戦機能」。 |
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江戸時代の詰将棋作品集「無双」「図巧」の全作品を解説・変化手順付きで収録。 |
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収録する「アマチュア棋譜集」(朝日アマ将棋名人戦、グランドチャンピオン戦など)を2500局以上に増加。
【2004年分として、以下の大会棋譜を新たに収録】
・第26回 全国アマ将棋「R」選手権(2004.5)
・第27回 朝日アマ将棋名人戦 (2004.3)
・第25回 グランドチャンピオン戦 (2004.7)
・平成16年 最強戦=大阪 (2004.8) |
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音声による棋譜読み上げ機能と秒読み機能(16bit22kHzのWAVデータを再生できる環境が必要です)。 |
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その他、「通信対局機能」「局面印刷機能」等、多種多様な機能を搭載しています。 |
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