オトナファミ

一味違う情報満載のオンリーワン インドア系エンタメマガジン『オトナファミ』。最新号では一足先に注目しておきたい最新エンタメ情報をたくさんお届けします。もちろんお馴染みの癒し系特集もあって、いつも以上に盛りだくさんの内容です。少しだけ早い春の息吹を感じることのできる、あったかくてフレッシュな一冊になっています。

表紙を飾るのは相武紗季さん。ドラマやCMに大活躍する彼女の以外な一面がわかるインタビューも収録です!
発売日:2008年2月20日(水)定価580円(本体552円+税)













巻頭特集 この名前覚えとこう! 『2008年注目したいエンタメ業界55人』 


映画監督、脚本家、女優、アイドル、イケメン、お笑い芸人、アニメーター、ゲームクリエイター、漫画家まで今年ブレイクが期待される各業界大注目の55人を厳選ピックアップ!
既に知っている人も、そうでない人も、ある日何処かで聞く前にこれで先取りして要チェックです!

すべらないビンボー話35連発! 『貧乏系漫画セレクション』

“ワーキングプア”や“ネットカフェ難民”などのキーワードが氾濫している昨今の日本。「オトナファミ」ではこのキーワードを軸に「貧乏漫画」をフィーチャーしちゃいました。
リアルな貧乏から、夢を追い続ける貧乏まで、古今東西の貧乏漫画をどどっと35作品!
リアル貧乏から学ぶ「今日から使えるサバイバルの知恵」なども紹介。漫画を読んで偉人(?)たちの節約術も身につけちゃう!?

[観る前に読む] 高畑勲の原点『パンダコパンダ』を語る

1972年〜1973年に公開された高畑勲と宮崎駿のコンビによる名作アニメーション『パンダコパンダ』2作が劇場に帰ってくる。ゆったりとした時間の中での女の子とパンダ親子の不思議な共同生活が描かれるこの作品について、高畑勲氏にその想いを語って頂きました。

『未来少年コナン』30周年記念 宮崎駿 黎明期ヒストリー

今年はあの名作『未来少年コナン』誕生30周年の記念すべき年。
日本を代表する映画監督・宮崎駿の黎明期。『ルパン三世』、『名探偵ホームズ』など、テレビアニメーション制作に関わっていた時代をプレイバック。日本のテレビアニメ界を礎となった数々の名作を小ネタ満載で振り返ります

春の名作ゲーム復活祭

『ドラゴンクエストX』、『ファミリージョッキー』、『影之伝説』、『くにおくん』などなど。この春、往年の名作と呼ばれたゲームが一挙復活します。
子供の頃にハマったあの作品や友達の家で盛り上がったこの作品、当時は買ってもらえなかったあんな作品まで、大人になった今こそ、じっくりと遊んでみませんか?
さらに30周年を迎える、『スペースインベーダー』の生みの親インタビューも。必読です。

祝50周年『僕らの大好きファンタ』

部活の後に、おやつのお供に、お風呂上りに―
あの頃の僕らに欠かせなかったファンタが日本上陸してから何と50年。50種類以上もある歴代のフレーバーを独自に調査。あなたが好きだったのはどのファンタ?
もちろんお馴染みのファンタ面白CM集もありますよ!

We Love SANRITSU! ようこそ三立ワールドへ

駄菓子屋、スーパー、友達の家のお茶うけ、さらには防災袋の非常食までみんなあまり知らないけど意外と食べている「サンリツ」のお菓子。
「チョコバット」「源氏パイ」「かにぱん」そして「カンパン」まで、お菓子界の名選手の秘密に迫ってみました。

小冊子に出ているのだよ!しかも80アイテムだと!?『シャア専用グッズ図鑑』

少年のあの頃、みんながちょっと憧れた、赤い彗星=シャア・アズナブル。そんな僕らたちが思わず「ほう〜!見せてもらおうかこだわりの一品を」と思わずシャアになり切ってしまう、シャアファン垂涎のアイテムがぎっしり満載!!シャア専用携帯にシャア専用エプロン、またシャア専用ヘルメットと、シャア専用生活必需品からプラモまで心拍数も3倍早くなっちゃう、極上グッズを一挙大公開!う〜ん何でこんなに愛おしいのか?それは「坊やだからさ・・・」。
更に!! 大人気芸人さまぁ〜ず、M-1優勝で注目を集めるサンドウィッチマンのインタビュー、映画はいろんな意味で全米話題騒然の『クローバーフィールド』や『ジャンパー』から『クロサギ』まで。ゲームは「モンスターハンターポータブル2ndG」などを深くピックアップ。ここには書ききれないけれど、読まなきゃ損する情報が目白押し!!! あ〜、オトナになって良かった!?
2008年2月20日(水)発売 定価580円(本体552円+税)
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