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西塚助手のなんでも聞き出しまっせ
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アイルランド厩舎通信
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穴ぐさ実績
「穴ぐさ」とは?
サラブレ編集部が毎週土日に厳選して推奨している穴馬のこと(土日朝9時頃発表)。各馬の血統や枠順、馬場適性や騎手との相性、レースの展開などを予想して、推奨理由とともに掲載している。1レース最多3頭で、穴馬の激走がなさそうなレースでは推奨していない。
17年6月10日 東京競馬場 ダ2100m 良
10R 八王子特別(1000万)
ピアシングステア
単勝24.6倍(9番人気) 2着
石橋 騎手

東京ダート2100mは[1.0.1.1]で、馬券圏外(H着)が前走だが、この時は2分11秒0という決着時計が速すぎたのだろう。それでも前走の上がりはメンバー中3位で、勝ち馬とタイム差なしの接戦(B着)をした2走前(2分12秒0)ぐらいの時計なら巻き返しは可能だろう。石橋騎手は初騎乗になるが、同騎手は6月の東京ダート2100mで馬番6番より外枠だと[3.0.2.11](複勝率31.3%)と悪くない。


17年6月10日 東京競馬場 芝2400m 良
8R 500万
マコトギンスバーグ
単勝22.2倍(6番人気) 2着
吉田豊 騎手

東京芝2400mの現級戦はBC着で、C着だった3走前は4ヵ月ぶりでB着と0秒1差だったから悪くない。今回は中2週で、現級で中2週だとBAAB着。現級での3連対はふた桁馬番の時で、今回のメンバーのうち、このコースで馬券圏内があるのは本馬のみでもあるから、今回の条件なら好勝負になっても良いのでは。


17年6月10日 東京競馬場 ダ1600m 良
1R 未勝利
アクアリオ
単勝18.0倍(7番人気) 2着
北村宏 騎手

初めて北村宏騎手とコンビを組んだ前走(中山ダート1800m、C着)は残り1Fで甘くなったが、先行して0秒1差に粘っていた。母のヴィアラクテアはダート1200〜1700mで3勝を挙げた馬で、本馬の前走を見ても1F短縮はプラスに働きそう。ルーラーシップ産駒は中央ダートで前走から距離短縮だと[7.5.2.27](複勝率34.1%)と好走率が高いから、2ヵ月ぶりでも流れに乗って運べれば前進があっても。


17年6月4日 阪神競馬場 芝2400m 良
11R グリーンS(1600万)
シホウ
単勝18.5倍(6番人気) 1着
浜中 騎手

阪神芝は[1.1.2.3]で、このコースと現級でのハンデ55kgはA着に好走した9走前以来となる。前走(東京ダート2100m、I着)は約3ヵ月ぶりでの初ダートだったが、休み明け2戦目は[2.1.1.2]で、中2週以内は[3.2.1.0]だから、中1週の今回はガラリ一変があっても驚けないはず。浜中騎手は阪神芝外2400mの1000万以上で[4.5.4.27](複勝率32.5%)。


17年6月4日 阪神競馬場 ダ1400m 良
10R 洲本特別(1000万)
メイショウボンロク
単勝91.2倍(13番人気) 2着
太宰 騎手

ダート1000万は[0.0.0.7]だが、最高成績(C着)はこのコースで、その時はメンバー最速の上がりを使ってワンダーサジェスに先着している。今回は中3週だが、ダート1400mは中3〜5週だとA@@C着で、太宰騎手とのコンビでもこのコースでも連対歴があるから、流れが合えば侮れなさそう。シニスターミニスター産駒は阪神ダート1400mの特別競走で[3.4.1.5](複勝率61.5%)。


17年6月4日 阪神競馬場 ダ1800m 良
7R 500万
エオリア
単勝10.1倍(4番人気) 3着
森裕 騎手

牝馬限定戦で森裕騎手騎乗というのは初勝利を挙げた時と同じで、その時はパレスハングリー(後にダート500万勝ち)を下している。昇級後の2戦はEE着だが、どちらも休み明けで、初勝利を挙げたのがデビュー2戦目だったから、中3週の今回は上積みがあるはず。ストリートセンス産駒は阪神ダート1800mで馬番7番以内だと[3.0.1.5](複勝率44.4%)なので、6枠6番からスムーズなら。


17年6月4日 東京競馬場 ダ1400m 良
8R 500万
コロニアルスタイル
単勝13.6倍(4番人気) 2着
津村 騎手

昇級初戦の前走(K着)は約3ヵ月ぶりだったし、初の重馬場でスタートが決まらず、中団からとなっていた。デビュー2戦目にひと桁馬番(馬番5番)に替わって初勝利を挙げた馬で、その時と同じ中2週でひと桁馬番(馬番4番)に替わるのは悪くないはず。母はダートでの5連対を良〜稍重で記録した馬で、ゴールドアリュール産駒の本馬も力の要る馬場の方が合いそうだから、スタートを決めて先行できれば。


17年6月4日 東京競馬場 芝1400m 良
3R 未勝利
パンドラフォンテン
単勝21.1倍(7番人気) 1着
吉田豊 騎手

近2走はOC着だが、どちらも休み明けで、他馬にハナを譲る形になっていた。前走は2番手に控えて道中で行きたがっていたが、勝ち馬とは0秒1差で、やはり1400mが合うのだろう。逃げた時はAAI着で、吉田豊騎手とのコンビで連対している。中3週というのはこのコースでA着に粘り込んだ4走前と同じだから、マイペースで行ければ。


17年6月3日 東京競馬場 芝1400m 良
12R 500万
シュピールカルテ
単勝15.2倍(5番人気) 2着
柴田大 騎手

前走(J着)は過去最多体重タイ(450kg)だったし、5枠10番で外から先行し、ハイペースの追い込み決着に遭っていた。芝1400mは馬体重が448kg以下の時に限るとACBA@D着で、勝ち鞍は最内枠で挙げている。連闘でのひと桁馬番替わりは悪くないはずで、軽斤量を活かして先行策を採れれば古馬相手でも粘り込みはあり得そう。連闘は1戦してB着に入っている。A


17年6月3日 東京競馬場 芝1400m 良
12R 500万
ジェイラー
単勝96.2倍(11番人気) 1着
菊沢 騎手

近4走はふた桁着順だが、4走前は約9ヶ月ぶりで、近3走は馬番13〜15番だった。過去2度の掲示板内は馬番5番の時で、小倉芝1200mで勝ち鞍を挙げた時は内目を捌いて差し切っている。ひと桁馬番替わりは良いはずで、芝1200mは少し忙しそうだったし、マツリダゴッホ産駒は東京芝1400mでひと桁馬番だと[3.3.5.23](複勝率32.4%)だから、軽斤量を活かして内を捌ければ。C


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