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ファミ通ゲーム白書2012

ファミ通ゲーム白書2012

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正式書名
ファミ通ゲーム白書2012
著者名
-
発売日
2012年05月24日
IDBNコード
978-4-04-728022-9
判型
A4
ページ数
440
付属品
-
定価
37800円(本体35000+税)
内容
家庭用ゲーム機はソーシャルゲームやスマートフォンに飲み込まれてしまうのか?

全世界的に爆発的な普及を見せているスマートフォンと、国内で急成長したソーシャルゲーム。
競争のあり方を大きく変えるふたつの大きなトピックをカバーしつつ、
ニンテンドー3DSやプレイステーション ヴィータといった新しいプラットフォームが登場した家庭用ゲームを中心に、
国内および海外のゲーム市場の“いま”を映し出す一冊です。


主な掲載内容

■巻頭カラー ゲーム白書プレミアム
(世界のゲーム市場マップ/ニュース&トピックス/2011年ゲームソフトTOP100)

■序章 ゲーム業界パースペクティブ
(GMOインターネット株式会社 熊谷正寿氏、株式会社サイバーエージェント 日高裕介氏、
GAIKAI デービット・ペリー氏、Rovio Entertainment ピーター・ヴェスターベッカ氏など
さまざまな方面の識者からの寄稿およびインタビュー)

■第1章 国内ゲーム市場の動向
(ハード市場/ソフト市場/プラットフォーム別/ジャンル別/メーカー別/開発会社の状況 他)

■第2章 ユーザーマーケティング
(マーケット構成/ハード別所有者分析/広告による効果の流れ/年間上位タイトルのユーザー層分析 他)

■第3章 メディア・プロモーション
(WEBプロモーション/メーカー及びタイトル別のテレビCM・ゲーム雑誌出稿状況)

■第4章 隣接業界の市場動向
(出版/放送/アニメ/映画/音楽/パチンコ・パチスロ/玩具 他)

■第5章 拡散するゲーム業界
(新世代セクターの市場動向/ソーシャルゲーム/携帯電話ゲーム/スマートフォン及びフィーチャーフォンの利用調査/
PCゲーム、PCオンラインゲーム/家庭用オンラインゲーム/アーケードゲーム)

■第6章 海外ゲーム市場の動向
(北米/欧州/中国/韓国/新興市場レポート 他)

■第7章 補完データ
(2011年ゲームソフトランキング1000)

■付録 2011年度データ速報(2011年度実績 他)


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