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金満血統王国の長老と大臣が週末の重賞に関してレース傾向や気になる馬などを語り合います。また、前週のプチ回顧も次走に向けての参考になる話題が豊富。
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西塚助手のなんでも聞き出しまっせ
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美浦・尾関知人厩舎の西塚信人調教助手の連載コラム。騎手や調教師など競馬関係者をゲストに招いた対談や、読者からの質問にズバリお答えしたりなど読み応え満点。
アイルランド厩舎通信
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日本からアイルランドへと海を渡り挑戦する、日本馬と児玉敬調教師の活躍をリポート。児島師の目を通して分かる海外競馬のトレンドにも注目!
穴ぐさ実績
「穴ぐさ」とは?
サラブレ編集部が毎週土日に厳選して推奨している穴馬のこと(土日朝9時頃発表)。各馬の血統や枠順、馬場適性や騎手との相性、レースの展開などを予想して、推奨理由とともに掲載している。1レース最多3頭で、穴馬の激走がなさそうなレースでは推奨していない。
20年2月23日 小倉競馬場 芝1200m 良
10R あざみ賞(1勝クラス)
ワンダーカタリナ
単勝8.1倍(3番人気) 3着
西村淳 騎手

デビュー戦(京都芝1400m)は好スタートからハナに立つスピードを見せ、そのまま押し切った。同父系の半兄シンデレラボーイ(中央5勝)はデビュー勝ちの次走でA着に好走していて、キズナ産駒は芝で昇級戦だと[6.5.1.14](複勝率46.2%)と好走率が高い。脚質的にも1F短縮は悪くなさそうで、3ヵ月半ぶりでもスピードを活かせれば。


20年2月23日 京都競馬場 ダ1200m 重
11R 大和S(OP)
テーオーヘリオス
単勝41.0倍(11番人気) 3着
荻野琢 騎手

前走(L着)は[0.0.0.4]の東京ダート1400mだったからノーカウントでいい。京都ダート1200mはふた桁馬番だとELFE着だが、ひと桁馬番だと@D着。D着は昨年の室町Sで、レコード決着の中でB着ハングリーベンと0秒1差だったから悪くない。2走前は斤量58kgでA着と好走しているし、トップハンデ57kgでも3枠5番から上手く運べれば。


20年2月23日 京都競馬場 芝1600m 稍
10R 斑鳩S(3勝クラス)
クリアザトラック
単勝17.8倍(7番人気) 3着
荻野極 騎手

2戦連続での好走歴がない馬で、前走(L着)はD&K着馬が次走で3勝クラスを勝利するような好メンバーだったから、着順は気にしなくてもいいだろう。直線平坦の芝1600mは@CDD@着と掲示板外がなく、そのうち、4角2番手以内だと@D@着。今回は主張すればすんなりハナを切れそうな組み合わせだから、折り合って逃げられれば一変しても。


20年2月23日 京都競馬場 ダ1400m 重
8R 1勝クラス
ムーンオブバローダ
単勝20.5倍(9番人気) 2着
藤岡佑 騎手

ダート1400mは地方を含めてD@@E着で、敗れた2戦は中央だが、いずれも休み明けだったし、D着は直線で狭くなって進路を切り替えるロスがあり、E着は外枠(8枠15番)で出遅れて外、外を回らされていた。2勝は中6週以内で挙げているから、中2週はプラスのはず。5枠10番からスタートを決めてロスなく運べれば前進があっても。


20年2月23日 京都競馬場 芝1400m 稍
6R 1勝クラス
メイショウベッピン
単勝27.9倍(9番人気) 3着
太宰 騎手

芝はデビュー戦(阪神芝1400m、E着)のみだが、外枠(8枠14番)で終始、馬群の外で逃げ気味に走っていて、キャリアの浅さが出た感じ。その後はダートながらメンバー中3位以内の上がり(36秒4〜37秒2)を使ってC@着で、使いつつレースを覚えてきたのだろう。父トゥザグローリー×母父フジキセキという配合で、芝適性はあって不思議ないし、発馬五分で上手く立ち回れれば。


20年2月23日 京都競馬場 芝1400m 稍
6R 1勝クラス
フィオリキアリ
単勝19.1倍(6番人気) 1着
藤井 騎手

1勝クラスは近3走で掲示板外(IEE着)だが、芝1400mの近2走はメンバー中2位以内の上がり(34秒2)を使って0秒5差まで追い上げていた。前走は前残りの展開で追い出しを待たされる場面もあったし、それでもB着バトルカグヤと0秒1差だったから悪くない。キズナ産駒は道悪の芝1400m以下で[4.3.3.22](複勝率31.3%)と好走率も高く、道悪が残って上がりがかかれば差し込む場面が見られても。


20年2月23日 京都競馬場 ダ1800m 重
1R 未勝利
メイショウトラヒメ
単勝10.6倍(4番人気) 3着
菊沢 騎手

デビュー戦(京都芝2000m、I着)は力み気味だったし、芝も合わなかったのでは。同じ父ミスプロ系の兄にはメイショウワザシ(中央ダート4勝)、メイショウテンダン(中央ダート2勝)がいて、きょうだいはダートで[7.3.2.20](複勝率37.5%)と好走率も高い。今回は1F短縮や牝馬限定戦に替わるのも好材料だろうし、折り合ってスムーズに運べれば。


20年2月23日 京都競馬場 ダ1800m 重
1R 未勝利
ピエナラプソディ
単勝32.7倍(12番人気) 2着
城戸 騎手

過去2戦は掲示板外(GH着)だが、いずれも芝1800mだった。時計がかかる分、ダート替わりはプラスだろうし、近親にはサンレーン(中央ダート5勝)、アレット(中央ダート4勝)などがいるから、適性もあって不思議ない。今回は前に行きそうな馬が少ないメンバーだから、先行力がある本馬には展開利もありそうで、マイペースで先行できれば。


20年2月23日 東京競馬場 ダ1400m 良
12R 大島特別(2勝クラス)
スズカゴーディー
単勝27.6倍(10番人気) 3着
石橋 騎手

過去の馬券圏内は直線に坂のあるコースで、東京ダート1400mの2枠3番で現級勝ちの実績がある馬だから、この条件替わりは好材料だろう。東京ダート1400mで前走から距離延長の時はBC@AE着で、E着に敗れた3走前は大外を回っていた。近2走は馬群の間を伸びていたから、内目を捌ければ。A


20年2月23日 東京競馬場 ダ1600m 良
3R 未勝利
サウンドトラック
単勝8.4倍(4番人気) 3着
松山 騎手

中山ダート1800mでのデビュー戦(F着)はスタートで他馬に寄られて頭を上げ、後方追走を余儀なくされていた。今回はダート1600mに替わるが、母はダート1200〜1600mで活躍した馬で、距離短縮は悪くなさそう。前走時馬体重が510kgという大型だし、オルフェーヴル産駒は良馬場のダートで8枠だと[6.7.6.37](複勝率33.9%)なので、大外枠でスムーズに走れれば。


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