スマートフォン会員登録はコチラからサラブレ本誌、サラブレmobile、無料メルマガ良馬場通信があなたの競馬観戦を強力にサポート!
■サラブレmobileとは?
「サラブレモバイル」とは、ナンバーワン競馬月刊誌「サラブレ」ならではの視点による「エンターテイメントとしての競馬」の魅力を、幅広い競馬ファンにお楽しみいただける競馬情報配信サイトです。
競馬ファンがもっとも必要とするレース情報や競馬予想、競馬ニュースのみならず、美麗待受画像やユーザー参加企画を用意し、いつでも競馬を楽しむことができます。

レースの予想や結果に関する有料コンテンツ以外にも、ニュース、コラム、競馬ゲームの情報など無料で閲覧することができるコーナーを多数ご用意しております(詳細は、下記「サラブレmobile コンテンツ紹介」でご確認ください)。

ケータイ、スマホでお気軽にアクセスして「サラブレmobile」をお楽しみください!
フィーチャフォン版 サラブレモバイル
料金
月額300円[消費税等別途]
ニュースやコラムなど一部のコーナーは無料で閲覧いただけます。
アクセス方法
▼iモード
メニューリスト→趣味/スポーツ→パチ&スロ/公営競技・くじ→競馬→サラブレモバイル
▼EZweb
EZトップメニュー→カテゴリ検索→公営競技・遊戯情報→競馬情報→サラブレモバイル
▼Yahoo!ケータイ
メニューリスト→趣味・レジャー→競馬・公営競技→サラブレモバイル
○空メールで簡単アクセス 【 ad@sarabure.net 】
上記アドレスに空メールを送ってください。すぐに「サラブレモバイル」のurlを返信します。ドメイン指定受信をされている方は、空メール送信前に【sarabure.net】のメールを受け取れるように設定してください。
スマートフォン版 サラブレモバイル
料金
月額500円[消費税等別途]
ニュースやコラムなど一部のコーナーは無料で閲覧いただけます。
スマートフォン版独自のコンテンツもあります
アクセス方法
■主なコンテンツ
馬券分析
おトクな出馬表
<毎週土日・午前更新><有料情報>
「開幕週が得意」「内枠は苦手」など、競馬新聞には掲載されていないような出走各馬の特性を掲載した出走表。激走がありそうな穴馬には「穴ぐさ」マークを付けています。
メインレースの考え方
<毎週金土・夜更新><有料情報>
各場のメインレースについて、出走各馬の分析やレース攻略を指南。過去のレース傾向と照らしあわせて、人気馬の危険度や面白そうな穴馬探しもしています。
週末レース情報室
<毎週日曜・午後更新><有料情報>
「今週の波乱レース指数」ではWIN5対象5レースのそれぞれの波乱度を予想。「厳選! WIN5で買いたい馬」では3人の選者による評価と競馬場適性、騎手のデータから出走各馬を分析。
スマホ限定コンテンツ
<スマートフォン限定><有料情報>
「WIN5白書」では過去のWIN5の傾向分析から、毎週の各レース出走馬の中から押さえておきたい馬をピックアップしています。「本日の100%ホース」では各出走馬の実績を分析。
連載コラム
先読みトーク
<毎週金曜・夜更新><無料情報>
金満血統王国の長老と大臣が週末の重賞に関してレース傾向や気になる馬などを語り合います。また、前週のプチ回顧も次走に向けての参考になる話題が豊富。
穴ぐさ・傾向&対策
<毎週水曜・午後更新><無料情報>
推奨する「穴ぐさ」の馬がより激走しやすいレース条件を分析。本コーナーを読むことで、よりピンポイントで「穴ぐさ」を活用することができます。
発掘データ箱
<有料情報>
騎手、厩舎、血統、コースなどのデータを発掘して分かりやすく解説。「ダービーで内枠の1番人気は信頼度がかなり高い」など、役立つ実戦的データが盛りだくさん。
血統バカ一代
<毎週水曜更新><有料情報>
週末に行なわれたレースを元に、血統の特徴をわかりやすく綴るコラム。血統初心者もこのコーナーを読めば血統の面白さ・奥深さが分かります。担当は金満血統王国・歩兵。
読み物系
速攻レースインプレッション
<随時更新><無料情報>
毎週末の重賞レース終了後に、それぞれのレースを回顧。レース展開、出走各馬の走りについての分析も盛り込み、次の馬券に繋がるポイントも分かりやすくまとめています。
トレセンうらばなし
<無料情報>
「あの馬にまつわる、ちょっといい話」や「トレセンでいまホットな話題」など、美浦・栗東の両トレセン直送の話題をお届けしています。
西塚助手のなんでも聞き出しまっせ
<無料情報>
美浦・尾関知人厩舎の西塚信人調教助手の連載コラム。騎手や調教師など競馬関係者をゲストに招いた対談や、読者からの質問にズバリお答えしたりなど読み応え満点。
アイルランド厩舎通信
<無料情報>
日本からアイルランドへと海を渡り挑戦する、日本馬と児玉敬調教師の活躍をリポート。児島師の目を通して分かる海外競馬のトレンドにも注目!
穴ぐさ実績
「穴ぐさ」とは?
サラブレ編集部が毎週土日に厳選して推奨している穴馬のこと(土日朝9時頃発表)。各馬の血統や枠順、馬場適性や騎手との相性、レースの展開などを予想して、推奨理由とともに掲載している。1レース最多3頭で、穴馬の激走がなさそうなレースでは推奨していない。
19年2月2日 中京競馬場 芝2000m 良
12R 西尾特別(500万)
ウインルチル
単勝15.6倍(6番人気) 1着
吉田隼 騎手

前走(京都芝外1800m)は牡馬相手で直線でゴチャつく場面があったが、A着と0秒2差まで詰めた。初勝利を挙げた時は芝2000mでメンバー最速の上がり35秒6で差し切っていて、前走から距離が延びるのは悪くなさそう。ステイゴールド産駒は新装後の中京芝2000mで13頭立て以下だと[11.5.5.37](複勝率36.2%)だから、牝馬同士での11頭立てでスムーズに動ければ。A


19年2月2日 中京競馬場 芝1200m 良
9R 500万
カクテルドレス
単勝12.9倍(7番人気) 3着
富田 騎手

近2走(LN着)は良馬場のダートだったし、前走は2ヶ月半ぶりでもあった。過去の馬券圏内は芝か道悪ダートで記録していて、スピードを活かせる条件の方が合うはず。左回りの芝はBDA着で、このうち1200mはA着に好走した6走前だけ。中京芝でも好走歴はあるし、デビュー2戦目と休み明け2戦目はBCAA着だから、中2週での芝で一変を期待するのは悪くないはず。


19年2月2日 中京競馬場 芝2200m 良
7R 未勝利
ビザンティン
単勝20.9倍(9番人気) 2着
富田 騎手

中京は2走前(芝2000m)だけで、その時は追っつけられながら先行して直線で一旦後続に呑まれかけたが、勝ち馬とタイム差なし(C着)に盛り返してサンサルドスに先着している。芝2200mは初めてだが、母父サンデー系のキングカメハメハ牡セン馬は芝2200mで[22.20.22.143](複勝率30.9%)。母はアカンサス(中央4勝)で能力を秘めていそうだから、マイペースで先行できれば。


19年2月2日 京都競馬場 ダ1800m 稍
12R 1000万
ドルチェリア
単勝30.0倍(8番人気) 3着
岡田 騎手

1000万は近3走で掲示板外(GHN着)だが、3走前は初のダート1400mで出遅れ、2走前は良績に乏しい夏季、前走は5ヵ月ぶりで過去最多体重(538kg)だった。10〜2月は前走を除くと[2.1.1.0]で、京都ダート1800mは12頭立て以下だと@A着。休み明け2戦目も中7週以内の時だとAB着と悪くなく、中2週で絞れてくればガラリ一変があっても。B


19年2月2日 京都競馬場 ダ1900m 稍
11R アルデバランS(OP)
ピオネロ
単勝17.0倍(9番人気) 3着
北村友 騎手

前走(K着)は外枠(8枠15番)から外、外を回る形となっていたし、2ヵ月ぶりでの20kg増(516kgで過去最多体重)も影響したのでは。休み明け2戦目は[3.1.3.1]で、京都ダート1900mもOPでBC着(C着も重賞でB着とハナ差)と悪くないから、中4週でひと絞りあれば変わり身があっても良さそう。ダートはひと桁の偶数馬番だと[2.2.1.0]で、5枠8番もプラスのはず。


19年2月2日 京都競馬場 ダ1400m 稍
8R 500万
ミッキーマインド
単勝10.3倍(6番人気) 2着
四位 騎手

近3走(LEE着)はいずれも前有利な流れで追い込み切れなかったもの。それでも、近2走はメンバー中2位の上がり(35秒4〜35秒7)を使っていて、調子は悪くなさそう。現級通用の力は4走前(B着)に証明しているし、ディープインパクト産駒は京都ダート1400mで[4.8.13.51](複勝率32.9%)で、コース替わりもプラスのはず。展開が合えば差し込む場面が見られても。


19年2月2日 京都競馬場 ダ1400m 稍
3R 未勝利
ミルメルシー
単勝12.9倍(7番人気) 3着
和田 騎手

過去3戦はBED着で、ダートは前走だけだが、砂を被って嫌がる素振りを見せ、外、外を回る形になっていた。それでも、A着コパノジョウオーとは0秒4差で、初ダートとすれば悪くない。ダノンシャンティ産駒は京都ダート1400mで[4.1.2.13](複勝率35.0%)で、1F延長はプラスに働きそうだし、砂を被らない位置に付けてロスなく立ち回れれば。


19年2月2日 東京競馬場 ダ1400m 稍
7R 500万
カタナ
単勝26.5倍(9番人気) 1着
三浦 騎手

ダート500万は近4走でIDHF着だが、2走前以外の3戦は休み明けで、2走前は中山ダート1200mでの稍重馬場でハイペースとなり、追走に苦労していた。それでも2走前の上がりはメンバー中3位(37秒1)で、中5週でのダート1400mで流れに乗れれば侮れなさそう。三浦騎手は初騎乗だが、同騎手は東京ダート1400mで馬体重が490kg以上の父ミスプロ系に騎乗だと[3.9.6.29](複勝率38.3%)。


19年2月2日 東京競馬場 芝1800m 良
5R 未勝利
メイオール
単勝15.3倍(5番人気) 3着
三浦 騎手

デビュー戦は東京芝1600mでの7枠13番で、先行して最後に交わされたが、A着とは0秒2差(E着)だった。今回は芝1800mでの2枠3番に替わるが、オルフェーヴル産駒は芝1600mよりも芝1800mの方が好走率が高いし、母父ロベルト系の同産駒は芝での8勝がすべて馬番1〜7番だから、今回の条件の方が合いそう。アンティックヴァリューの牝系なので、能力があっても。


19年1月27日 中京競馬場 芝1200m 良
12R 蒲郡特別(500万)
キスミーワンス
単勝11.7倍(5番人気) 3着
津村 騎手

現級ではまだ馬券圏内がないが、芝1200mでの2戦(DD着)はふた桁馬番で上がり34秒1〜34秒4を計時して0秒2〜0秒4差で走っている。母ワンカラット、半姉ワントゥワンという血統で、芝1200mの持ち時計1分8秒2(良)はメンバー3位タイだから、ここでも好戦する力はあるはず。芝での1枠は初勝利を挙げた時だけなので、約4ヵ月ぶりでも最内枠を活かして内目をスムーズなら。A


≪前10件 / 次10件≫